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加古川の根本治療専門院
鍼灸治療院きさらぎ 院長の独り言
オーダーメイドの治療ってしてもらえますか?
0

    Q オーダーメイドの治療ってしてもらえますか?

     

    A オーダーメイドの治療はしていません。

       精密な診察診断の上、

         あなたに今最も必要な治療を提供致します。

     

     

    あなたのオーダー(注文、要望)、たとえば、

    「ここに鍼を打ってほしい」

    「○○というツボに鍼を打って欲しい」

    「もっと響かせてほしい」

    「『刺絡(しらく)』という治療法が良いと聞いたのでやって欲しい」

    「とにかく症状さえ消してくれれば良い」

     

     

    その要望があなたの為にならない、

    無駄な治療、余計な治療、ただ身体の負担になるだけの無意味な治療に

    なると分かっているのに、あなたのオーダーだからと従ってする治療、

    もはや治療でもなんでもありませんが、

    そんな施術を受けたいですか?

     

    ただ無駄な施術になるだけでなく、そんな施術を繰り返している間に

    病がもっと進んでしまう、もっと深刻化してしまって

    治癒が遅くなり、身も心もボロボロになってしまうとしたら。

    それでもあなたはオーダーメイドの治療を受けたいですか?

     

     

    当院では、あなたの元気になりたい、

    健康になろうという思いには寄り添いますが

    あなたの注文には必ずしも応えません。

     

    本当の意味であなたの力になりたいからです。

     

    当院ではあなたの病態・体質・体力・体調に応じて

    つまりあなたの身体からの声に耳を傾け、

    その声に随って、今のあなたに最も必要な治療だけを提供致します。

    いわば ボディ・オーダー・メイド治療と言えるでしょう。

     

    当院はオーダーメイドの治療は致しません。

     

     

     

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    | Q&A | 09:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
    風邪で熱があっても治療を受けられますか?
    0

      Q 風邪を引いたのですが、

        熱があっても治療を受けられますか?

       

      A 風邪という言葉自体、東洋医学の用語です。

         風邪症候群にも鍼灸治療はよく効きます。

         発熱があっても問題なく

         治療を受けて頂けます。

       

       その他、理由は分からないが微熱が続く、

       などの症状でもどうぞご相談下さい。

       

          ※高熱で意識障害を伴う場合は除きます。

       

       

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      | Q&A | 00:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
      月経中なんですが、治療は受けられますか?
      0

        Q 月経中なんですが、治療は受けられますか?

         

        A 問題なく受けて頂けます。

         

        本来、鍼灸治療は、

        個々人の病態・体質・体力・体調に応じて行うものです。

        月経時でももちろん問題なく、

        治療を受けて頂けます。

         

         

         

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        | Q&A | 00:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
        治療にはどんな服装で行けば良いですか?
        0

          Q 治療にはどんな服装で行けば良いですか?

           

          A お着替えを用意しておりますので、

            どんな格好で来ていただいても結構です。

           

           

           

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          | Q&A | 17:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
          骨盤矯正ってしていただけますか?
          0

            Q 骨盤矯正ってしていただけますか?

             

            A 必要があれば行います。

               必要がなければご要望があっても行いません。

             

             

            巷では「骨盤矯正コース」等がある整体院がありますが、

            そこには骨盤の歪みは悪いもの、

            出来るだけ左右均等に揃えることが身体にとって良いこと、

            という考えがあることが伺えます。

             

            しかし、人体は生まれながらに誰しも歪みを持っています。

            さらに成長期の環境や運動、習慣等の影響により、

            骨の発達の仕方にも左右差があります。

            まったく左右対称の人間などいないということです。

             

            左右非対称であろうと、心身の機能が充分に働いているならば、

            何も治療する必要はありませんね?

            歪んでいるから矯正が必要、というわけではないのです。

             

            さて、人体は常に生理的な運動を行っています。

            例えば脳や腎臓など左右ある臓器は内旋・外旋、

            肝臓など一つの臓器は屈曲・伸展(前屈・後屈)しながら

            且つ拡張と収縮(大きくなったり小さくなったり)を

            繰り返しています。

             

            骨盤(仙骨と腸骨により構成され、

            いくつかの関節・結合を持つ部位の総称)も

            脳脊髄液の循環リズムに合わせて、

            屈曲と伸展、開閉等を繰り返しています。

             

            このような生理的運動が

            すべて滞りなく行われている時、人体は健康です。

            逆に言えば、不健康な身体は何かしら

            この生体リズムに狂いがあると言えます。

            そして、自覚症状のあるなしを問わず、

            多くの人が何らかの不調を抱えているものです。

             

            そしてそういう身体には生まれついての歪みでなはく、

            生理的運動を阻害するような歪みがあります。

            仮にこれを病的歪みと呼びましょう。

             

            病的歪みには大きく分けて筋・筋膜性の歪みと

            骨性の歪みとがあります。

             

            筋・筋膜性の歪みは、左右ある筋肉の弾力性や筋力の左右差、

            それに伴う筋膜の捻じれなどによって起こります。

            骨性の歪みは筋・筋膜性の歪みが長期化し、

            関節が固着化すること、或いは事故など強い外力を

            受けることにによって起こります。

             

            矯正が必要なのは病的な歪みがあり、

            それが骨性の歪みのみです。

             

             

            治療とは人体の生理的運動を阻害するものを是正してゆくことであり、

            矯正も例外ではありません。

            矯正は固着化した関節の可動性を取り戻すための一つの治療法です。

             

            多くの整体院等で行われいる、

            足の長さの差(脚長差)を見て、差があるから骨盤を矯正しよう、

            というのは間違いということですね。

             

            不必要な治療を受けて

            わざわざ健康被害を被る必要はないと思いませんか?

             

             

            病的な歪みが起こる原因は

            腰椎や下肢の関節(股関節・膝・足首など)の問題、

            内臓の問題、精神的問題など様々です。

            精神的トラウマが解消され、本人が自己を受け入れた瞬間、

            心身全体が自動的に調整される、ということも珍しくありません。

            ですから、診察は全身を統括的に診ることが必要です。

             

            そのような診断の上で治療していくと

            筋・筋膜性の歪みの方が圧倒的に多く、

            矯正が必要なケースは少ないものです。

             

            当院が「骨盤矯正コース」を設けていない理由です。

             

             

            当院ではお身体の状態を診て、

            あなたに必要な治療のみを提供致します。

             

             

             

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            | Q&A | 10:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
            治療後、お酒を呑んでも良いですか?
            0

              Q 治療後、お酒を呑んでも良いですか?

               

              A  なるべく控えて下さい。

                治療効果が損なわれる恐れがあります。

               

              また治療前に飲酒されている場合は、

              治療をお断り致します。

              平生の状態が分かりづらく、

              適切な診断ができなくなるからです。

               

               

               

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              | Q&A | 00:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
              マッサージはされていますか?
              0

                Q マッサージはされていますか?

                 

                A 技術的には出来ますが、マッサージ資格を持っておらず

                   また必要もないので当院ではマッサージは致しません。

                 

                 

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                | Q&A | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
                ツボに鍼を打つとどうして効くんですか?
                0

                  Q どうしてツボに鍼を打つとどうして効くんですか?

                   

                  A ツボに鍼を打ったからと言って

                     必ずしも効くわけではありません。

                   

                  鍼治療の科学的効果については充分に解明されていません。

                  「科学的に証明・解明できなくても

                   明らかに存在することは沢山ある」という

                  科学的思考を持って以下の説明をお読みください。

                   

                   

                   

                  先ず、前提として人体も宇宙もすべて氣で出来ています。

                   

                  「気」というと「目に見えない不思議なエネルギー」を

                  イメージされる方が多いとおもわれますが、

                  東洋医学では、氣=気・血・水 となります。

                   

                  狭義の氣

                  気=人体の内外を流れる目に見えないエネルギー

                  血=血液

                  水=リンパ液・組織液・脳脊髄液など血液以外の水分

                   

                   

                  しかし、広義では気血水だけでなく、

                  骨も筋肉も皮膚も爪も歯も内臓もすべて氣なのです。

                  それぞれの違いは、氣の密度と性質の違いです。

                   

                  身体髪膚すべてが氣であり、

                  狭義の氣が人体を縦横無尽に流れ、循環することで

                  すべての組織は栄養され、新陳代謝を繰り返しつつ、

                  存在しているのです。

                   

                  狭義の氣の内、気の流れる経路を経絡(けいらく)と呼びます。

                  人体になんらかの異常が起こると狭義の氣の流れは乱れます。

                  真っ先に影響を受けるのが経絡を流れる気なのです。

                   

                  慢性化するほど、気→水→血の順に悪くなり、

                  順次なんらかの機能的失調が起こり、

                  危険信号として或いは治癒力の発現として

                  様々な症状が現れます。

                   

                  さらに進むと組織そのものの異常、器質的異常が起こります。

                  例:肝硬変・動脈硬化・腫瘍など

                   

                   

                  ところであなたは

                  ツボ(経穴)はいつでも決まった場所にあるもの、

                  と思っていませんか?

                   

                  実はツボ(経穴)はいつも決まった場所に

                  固定的に存在するものではなく、

                  経絡を通る気の流れが停滞したり、過剰に流れたりと

                  流れが乱れた時、初めて現れるものです。

                   

                  よく書籍などで図示されているような場所、

                  どこどこから何寸、などという場所に決まってあるものではない

                  ということですね。

                   

                   

                  現れたツボを捉え、その性質を読み取り、適切な働きかけをすると、

                  治癒力がある限り、人体はその刺激を治癒への呼び水として利用します。

                  結果、経絡中の気の流れが整い、順次、水・血の乱れが整とい、

                  全身の機能的失調、さらには器質的異常さえも改善されてゆくのです。

                   

                   

                  さて、臨床的にツボの取り方にはいくつかの段階があります。

                   

                  1.問診して症状を聞いて、ツボを取る

                  2.問診内容・症状と触診して得た情報を結びつけてツボを取る

                  3.脉を診て、異常をあらわしている経絡と症状とを

                    結び付けて、経絡上のツボを取る(随経治療)

                  4.脉診を中心に各種診察で得た情報から

                    どのように働きかければ最も治癒が進むかを割り出す。

                    それを証を立てるといい、その証に随い(したがい)、

                    各派理論に則ってツボを取る(随証治療)

                   

                   

                  1〜3は順次高度になりますが、病名別・症状別の対症療法であり、

                  一般的な鍼灸院で行われている治療です。

                   

                  なお、肩こり・腰痛・スポーツ障害など筋・骨格系の症状を

                  診ることが多い鍼灸整骨院で行われいる鍼灸治療の多くは、

                  気の概念を前提としない、西洋医学的刺激理論による治療です。

                  「症状取り」が治療目的なので多くはそれで間に合います。

                  内科的要因が絡んでくるもの、その他の不定愁訴、

                  病気にはあまり治療効果は望めません。

                   

                   

                  4は1〜3よりもはるかに高度であり、より根本治療に近づきます。

                  1〜3より症状に振り回される危険がなく、そのため、

                  1〜3より治療効果も高く、適応疾患も広くなります。

                   

                   

                  1〜4の治療の問題点は、

                  気の概念を前提としながらも、

                  術者が実際に気の流れや変化を感じ取って

                  治療しているわけではないということです。

                   

                  特に1〜3は一か八か、鍼を打って見なければ効果が分からない、

                  当てずっぽうの治療と言えます。

                   

                   

                  4の段階の治療では、

                  気の流れ・変化を感じながら治療を行う術者が出てきます。

                  気の変化に応ずる鍼の操作が出来るので、

                  治療効果は格段に高くなります。

                  しかし、残念ながらこの段階においても

                  気の流れを感じられない術者の方が

                  圧倒的に多いのが現状です。

                   

                  結果、脉診などひとつの診察法に頼りすぎたり、

                  理論に臨床的齟齬があっても目を逸らし、

                  病態を理論に引き寄せてしまう危険性が生まれます。

                  つまり、理論優先に傾いて、

                  術者に都合良く病態を解釈してしまうのです。

                   

                   

                  本来、治療理論は臨床の中から生み出され、

                  体系づけられてきたものですから、

                  理論優先になることはとても危険なことです。

                   

                  ある段階までは理論に頼って臨床に臨むとしても

                  その先へ進もうとすれば、気の感得は必要不可欠となります。

                  病の病因は慢性化するほど、或いは難病になるほど深い領域にあり、

                  患者を理論に引き寄せて診るのではなく、

                  患者をそのまま診る、観通す力が必要となるからです。

                   

                  その力を望診力といいます。

                   

                   

                  東洋医学における診察を

                  望・聞・問・切(ぼう・ぶん・もん・せつ)と呼びますが

                  望んで診る診察法が第1に設定されているのは

                  初歩だからではなく、それが最も重要だからでしょう。

                   

                  望診力が高まるほどに、理論は必要なくなってきます。

                  患者の身体がその反応・変化を通して

                  どこにどの順番でどのように鍼を打つべきか、

                  教えてくれるからです。

                   

                  気の流れを感じとって取るツボですから、

                  それが何という経絡の何というツボであるかも

                  どうでもよくなってきます。

                   

                  診断し、患者の気の乱れ、その身体からの声を

                  身体で聞いてツボを取れば、瞬時に患者の身体は反応します。

                  打つ前にその効果は分かってしまうのです。

                   

                   

                  鍼灸治療、特に鍼治療は

                  術者と患者との気の交流の中で行われる治療法です。

                  同じツボを使っても

                  術者の診断力が及ぶ範囲・深さに応じて治療効果は変わります。

                   

                  ツボに鍼を打ったからといって必ずしも効くわけではない、

                  というのはそういうわけです。

                   

                   

                  診断の深さ・精密さ・適切さに応じて

                  ツボの効果は変わっくるのです。

                   

                   

                   

                  加古川の根本治療専門院 鍼灸治療院きさらぎ http://sinq-kisaragi.net/
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                  | Q&A | 19:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  どこに鍼を打つんですか?
                  0

                    Q ○○病ですが、どこに鍼を打つんですか?

                     

                    A 当院は病名別・症状別の対症療法は行っていません。

                       診察・診断の上、その時点で最も心身全体を調整できる

                        1〜数穴を割り出し、鍼を打ちます。

                     

                     

                    ○○病だからあのツボを使おう、

                    この症状だからこのツボを使おう。

                    これをツボ療法と言います。

                     

                    当院はツボ療法は行っておりません。

                     

                     

                    ツボ療法は、ツボ(経穴)を経絡(気の通路)上に

                    いつでも固定的に存在するものと捉え、

                    薬と薬効との関係と同じように

                    ツボにも症状別・病名別の効果がある、

                    という考え方が前提にあります。

                     

                    これはどういうことか分かりますか?

                     

                     

                    ツボ療法は病気・症状を見て施術しているのであって

                    「あなた」を診て治療しているのではないということです。

                     

                     

                    同じ症状、同じ西洋医学的病名であっても

                    その原因・病態・体質・体力は人それぞれ違います。

                    同じ人であっても体調は毎日違います。

                    昔と同じ症状であっても全く違う原因かも知れません。

                     

                    なのに病名別・症状別に決まったツボに施術する、

                    それで良いと思いますか?

                     

                     

                    当院は病や症状を見て治療法を決めることは致しません。

                    病や症状を抱えた「あなた」を診て、

                    その時点で最も必要な治療を提供致します。

                     

                    結果、同じような症状・病名でも違う治療法になったり、

                    違う病名・症状でも違う治療法になったりします。

                    これを同病異治・異病同治と呼び、

                    東洋医学では基本となります。

                     

                    どこに鍼を打つのか。

                    診察もしないで申し上げられる筈もありません。

                     

                     

                    鍼を打つ場所は決まっていません。

                    全身が治療部位になりますが(一部例外あり)、

                    診察・診断の上、決めてゆきます。

                     

                     

                     

                     

                    加古川の根本治療専門院 鍼灸治療院きさらぎ http://sinq-kisaragi.net/
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                    | Q&A | 09:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    薬を飲んでいても治療は受けられますか?
                    0

                      Q 薬を飲んでいても治療は受けられますか?

                       

                      A 問題なく治療を受けて頂けます。

                       

                       

                      薬の服用と鍼灸治療を併用することで、

                      治癒が速まることもあります。

                       

                      医師から処方された薬でもお身体に合っていないなと

                      思われる場合が臨床的に少なくありませんが、

                      鍼灸治療との併用で薬のもたらす副作用や

                      身体へのダメージが軽減されやすくなります。

                       

                      薬が鍼灸治療の効果を制限してしまうことはありますが、

                      その逆はありません。

                       

                      継続的に治療を受け、心身の状態が改善してゆくにつれ、

                      薬の種類や使用量を減らせるようになったり、

                      薬を止められる場合もあります。

                       

                       

                      なお、人工透析・麻酔・予防接種を受けた当日の治療は、

                      なるべくお避けください。

                       

                       

                       

                       

                      加古川の根本治療専門院 鍼灸治療院きさらぎ http://sinq-kisaragi.net/
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                      | Q&A | 10:59 | comments(0) | trackbacks(0) |